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1年経過
2008.02.05(Tue)
ブログを始めて、今日(昨日)でちょうど1年前が経過、、、、。
は、はやい。 1年の体感速度が早すぎる。 このまま体感速度に加速されると、 気づいたら棺おけ(気づけない状態ではあるが、、)なんてことになってしまうのか!? 驚きです。 それにしても、この1年の更新ペースは、 ”ウサギとカメ”のウサギ状態でありました。 たまに拝見して下さっていた方々(いたら)、 有難うございました。 本日からの本ブログコンセプトは カメのようにノロノロでも少しづつ前進。 としたいと思います。 今年はカメ。 以上、本日の独り言でした。 |
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ボード
2008.01.20(Sun)
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新幹線
2007.10.05(Fri)
今更ですが、新幹線って速いっす。
(飛行機よりは遅いけど) 鬼のような速さです。 オマケに 渋滞無し 居眠り可 とくれば、鬼に金棒的な感じ。 オケツに堪える 車で500kmの道のりなんてのも、 新幹線なら、、、◎。 電車の旅もいいっすねぇ。 と思った先週の休日でした。 おとなの休日倶楽部、 年齢制限無くして欲しいなぁ。 ところで おしりかじり虫 って何だろう。 |
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食品陳列の技
2007.09.03(Mon)
本日、あるスーパーのパンコーナーの一角に
大福が単品販売されているのを見た。 普通の大福をはじめ、ヨモギの大福、イチゴの大福等の大福が ハダカの状態 で、あたかも試食品のように置かれていた。 こんな状態で陳列されていたら、元々買うつもりがなくても 買って食べたい気持ちになってしまうのは自分だけではないだろう。 試食品と間違えて食べてしまう人もいるのではなかろうか。 ラッピングされていないハダカ状態の食品は、 香りを発する ことで、視覚だけでなく臭覚にも訴えてくる。 また、ラッピングという仕切りが無いため 購入者との距離感が近い ので、それを食したときのビジョンを想像しやすい。 脳内に大福をほうばる自分の姿が浮かび、 かつて経験したことのある 大福のあの食感と、アンの甘味のキヲク が蘇る。 甘いワナ。 を仕掛けられた気分。 この誘惑を振り切りレジまで辿り付いても、 今度はレジの脇に置いてある 月餅などの小品 もまた、最後の誘惑攻勢をかけてくる。 店内では予定の品以外買わないと頑なであった購入者も、 レジにおいては、 これでお終い と思った瞬間、気が緩むのが人情だろう。 そこで視界に飛び込んでくるこれらの小品。 1個つまむか、、、。 と思う人も多いに違いない。 食品陳列の仕方は、 人間心理を上手に突いているものだと思いました。 |
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山場
2007.08.28(Tue)
富士山に登っている感覚。
あぁ、山頂まで一体どれだけあるのやら。 登れどもその頂きは未だ見えず。 山頂かと思いきや、山頂にあらず。 しかし、終わりはある筈。 来週にはどうにかなっているだろう。 |




